2008年8月26日 (火)

北京オリンピック総括

北京オリンピックが閉幕した。
日本の金メダルは9個と7~10個とした予想の範囲内。

以下、事前の予想と結果を振り返ってみたい。
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◎(メダルほぼ確実、金も十分)
北島(金×2)石井(金)、吉田(金)、伊調馨(金)
室伏(5位)、野口(欠場)

○(メダル可能性高、うまく行けば金)
中西(5位)谷(銅)、谷本(金)、上野(金)、塚田(銀)、
平岡(敗退)、泉(敗退)、鈴木(敗退)
伊調千(銀)、浜口(銅)、富田(4位)、近藤・鎌田(敗退)
体操団体(銀)、ソフトボール(金)、野球(4位)

▲(金厳しいもメダル可能性あり)
入江(5位)、松田(銅)、森田(敗退)、中村(銅)、上山(敗退)、土佐(棄権)
男子メドレーリレー(銅)、男子100×4リレー(銅)、女子卓球団体(4位)
杉山・森田(敗退)、シンクロチーム(5位)
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金メダルでピックアップしていなかったのは柔道の内柴選手。
○で挙げた柔道の3選手が早々に敗退するなど、男子柔道は見る目がなかったか。
ほかに予想外は男子レスリング陣にフェンシング大田選手とケイリン永井選手。
特にフェンシングとケイリンは欧州勢に食い込んでのメダルだけに大きな価値がある。

全体的には日本勢としてはほぼ期待通りの成績。
ほかにもフェルプス選手8冠やボルト選手の連続世界新など
特に個人種目で色々楽しめたオリンピックだった。

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2008年8月23日 (土)

朝原選手有終の美!リレー銅メダル獲得

陸上の男子4×100mリレーは史上初のメダル獲得。
塚原選手の飛び出しから末続選手のつなぎ、高平選手のコーナーワークと
各選手が持ち味を発揮して2番手でアンカーの朝原選手へ。
トリニダードトバコには交わされたが粘りきっての見事な銅メダル。
上位チームの失格など運が向いたのも確かだが、
千載一遇のチャンスを見事に生かした4選手に大きな拍手を送りたい。
深夜ながらも声が出てしまうくらいの素晴らしいレースだった。

一方で野球は決勝トーナメント連敗であえなくメダルなし。
元プロ野球ファンとしては残念な結果だ。
やはり一発勝負のトーナメントで重要なのは守備。
戦前から色々な所で言われていたように、
水物の打線重視のメンバー選考にはやはり疑問が残る。

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2008年8月22日 (金)

悲願達成!女子ソフトボール見事な金

女子ソフトボールの決勝戦は3連投の上野投手が踏ん張る中、
打撃陣も奮起して着々と加点。投打のかみ合った素晴らしいゲームを
最高の舞台で披露した。
何度も阻まれたアメリカの壁を越えての金メダルは賞賛の一言。
ロンドン五輪で正式種目からはずれるのが残念に思われる熱戦だった。

一方、陸上では大波乱。
4×100mリレーでアメリカやイギリスなど強豪が次々に失格。
日本はいつもながらのスムーズなバトンパスで全体の3位で予選突破。
ベストのレースが出来ればメダルに手が届く所まで来た。
きょうの決勝は大注目だ。

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2008年8月21日 (木)

衝撃の200m

ジャマイカのボルト選手が200mも世界新記録で金メダル。
100、200の2冠自体がカールルイス以来の快挙だというのに
いずれも世界新記録と驚きの一言。
最後までタイムも狙いに行ったのは元々狙っていた200m故か。
おそらく4×100mリレーにも出てくるだろうボルト選手。
今度は記録よりもパフォーマンスに期待したいところだ。

日本勢はソフトボールが壮絶な2試合。
特に上野投手は2戦連続完投とエースとして
オリンピックに賭けていることを存分に感じさせた。
決勝戦も先発の可能性が高いが、いずれにせよ最後の試合。
何とか踏ん張って欲しい。
あとは打線が何とか上野投手を助けることが出来れば、
金メダルも見えてくる。

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2008年8月20日 (水)

伝統守った!男子レスリング

以前はお家芸と言われていた男子のレスリング。
失礼ながら今回はメダルが厳しいのでは?と思っていたが、
松永選手が銀、湯元選手が銅と女子に負けない活躍ぶり。
特に松永選手は有力と見られた選手を次々撃破しての
銀メダル。決勝はもう一歩だったが見事だった。

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2008年8月18日 (月)

女子レスリング、全階級メダル!

女子レスリング伊調馨選手は準決勝、決勝と苦しみながらの連覇。
最後まで堅い守りは崩れず、見事な金メダルだ。
浜口選手は準決勝で完敗を喫するも、3位決定戦は終始相手を圧倒。
アテネに続いて4階級全てでメダルを獲得する強さを見せた。

競泳の最後を締めくくるメドレーリレーはさすがに米豪には
及ばなかったが、自由形の佐藤選手がロシアを振り切り見事な銅。
優秀の美を飾った。
バタフライ、自由形は世界レベルに近づいてきているので、
今後はさらに上を目指していけそうな内容だった。

ハンマー投げ決勝は80m台が続出するハイレベルな戦い。
室伏選手も2投目に80mを超えるもその後は記録が伸びず5位。
上位が拮抗しているだけに、紙一重のメダル争いだった。

卓球団体は男女ともわずかにメダルに届かず。
特に男子はドイツとの激戦の後だっただけに、息切れしてしまったか。
しかし、どちらも世界のトップに近づいていることは感じさせた。

女子マラソンは土佐選手が脚を痛め無念のリタイア。
レースも伏兵の逃げを後続が追いかけられず意外に淡々とした展開に。
ベテラン・トメスク選手の思い切った判断が金メダルにつながった。
こちらもベテラン・ヌデレバ選手はこの大逃げに気づいていなかったとの報道。
それでも銀を確保するあたり、さすがの一言。
オリンピック、世界陸上併せて5大会連続メダルは見事だ。

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2008年8月17日 (日)

日本勢メダルラッシュ、世界最速男も決定

7日目、8日目もメダルラッシュとなった日本。
7日目の柔道最終日は期待の石井選手がつけいる隙のない柔道を展開。
危なげない金メダル獲得だ。試合後のインタビューも大物感たっぷりで、
大きなケガなどなければ、しばらく王者に君臨しそうだ。
塚田選手の決勝は強敵相手に終始主導権をとる素晴らしい内容。
残りわずかで投げられはしたものの、試合は金メダルだったと思う。

競泳は背泳ぎの入江選手がメダルまであと一歩も5位。
若いだけに、次のチャンスもあるので、美しい泳ぎを極めてもらいたい。

8日目は北島選手同様、金メダルの大本命女子レスリングの吉田選手が登場。
徹底マークをものともせず、最後はフォール勝ち。圧巻の金メダルだ。
伊調千選手も宿敵メルレニ選手を大逆転で破るも決勝で惜敗。
念願の姉妹金メダルはならなかったが、踏ん張りを見せてくれた。

日本発祥のケイリンは今回が初のメダル。
前回銀メダルのチームスプリントで完敗するなど、
自転車の盛んな欧州勢が強力な自転車の各競技の中で
一矢を報いた永井選手の踏ん張りは素晴らしい。

そして8日目のハイライトは陸上100m決勝。
ボルト選手は決勝とは思えない余裕のレース振りで世界新記録。
他選手とは明らかに違うストライドの大きさは圧巻の一言。
カールルイス選手を初めて見た時のような衝撃的レースだった。
あの内容なら200mの世界新記録も見られそうだ。

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2008年8月15日 (金)

北島堂々の2冠

ちょっと更新は遅れ気味だが、きのうの北島選手は安心してレースを見られた。
金メダル争いがあんなにあっさりしていて良いのかと思うくらい。
世界新にはわずかに届かなかったが、とてつもない偉業だ。
日本では歴代最強のオリンピック選手といっても良いのではないか?

体操個人総合も内村選手、富田選手とも大きなミスから巻き返し、
銀メダルと4位。富田選手はここでメダルをとらせてあげたかったが、
あの衝撃的なつり輪の落下からの巻き返しはさすがの一言。

一方で柔道は残念な結果。
復活してきたかに思えた鈴木選手はやはり全盛期の力はなかったか。
男子は内芝選手をのぞいてメダル争いも出来ない状況だが、
個人的に最も期待している石井選手の踏ん張りに注目したい。

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2008年8月14日 (木)

フェンシングで快挙のメダル

失礼ながらまったく予想していなかった。
フェンシング太田選手が競技史上初のメダル獲得。
女子・菅原選手の入賞でも素晴らしいと思っていただけに、
半分以上は驚きだ。
ヨーロッパの競技というイメージが強いが、今回はアジアも2つのメダル。
このオリンピックをきっかけに競技レベルが上がりそうだ。

一方で柔道の上野選手は貫禄の金。
競泳バタフライの松田選手も堂々のメダル獲得。
松田選手は世界新のフェルプス選手にも劣らないレースで、
日本記録を1秒以上縮める好レースでの銅メダルは立派の一言。
メドレーリレーでもうひとつがんばってもらいたい。

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2008年8月13日 (水)

谷本金!体操銀!

谷本選手が見事、オール一本で金メダル。
初戦や準決勝は動きがもうひとつだったが、
準決勝以降はすばらしい内容での快勝だ。
日本3つ目の金メダルは全てアテネとの2連覇なのは、
やはり経験が大きく影響しているのだろうか。

こちらもアテネは金だった体操男子団体は中国に次ぐ銀メダル。
ややミスは目立ったが、若い内村選手などの活躍もあって、
最後はきっちりアメリカを上回った。
好調内村選手は個人総合でも期待できそうだ。

競泳陣はがんばりを見せるもメダルはなし。
奥村選手や宮下選手は隣が世界新ペースだったのも災いし、
なかなか自分のペースを作るのが難しかったのでは?
北島選手の予選は無難なスタート。
予選から好タイム続出の展開で、きょうの準決勝の内容に注目。

一方で、マラソンの野口選手は残念ながら欠場が発表された。
大変な決断ではあったろうが、4年に1度の大舞台に
きっちり出場することも難しいことが改めてわかった。

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2008年8月12日 (火)

北島選手、完璧なレース

北島選手が宣言通りの世界新での金メダル。
見ている側は「こうなれば良いな」という
イメージを持って競技を見るが、北島選手はそれを実践してしまう。
4年に一度の舞台でこんな芸当が出来る凄さを感じた。
二百での二冠も間違いないだろう。

水泳ではメドレーで期待していた奥村選手が
個人種目でも見事に決勝進出。好調だ。
一方で背泳ぎの森田選手は決勝に進めず。
4年もトップクラスを維持する難しさも感じた。

柔道は男女ともメダルに届かなかったが
金丸選手は肩を痛めながらの壮絶な試合ぶり。
意地は見せてくれた。

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2008年8月11日 (月)

内柴選手・金メダル!!

金メダル第一号は柔道・内柴選手。
アテネ以降の不振がウソのような復活振りが印象的だった。
特に準決勝、決勝は圧倒的な試合ぶり。見事な2連覇。
初日に谷選手が銅、2日目も中村選手が銅を獲得し、
まずまず順調な滑り出しの柔道、今後に期待だ。

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2008年8月 8日 (金)

北京オリンピック開幕

きょうからいよいよ北京オリンピックが開幕だ。
夏競馬で大きなレースがないこともあり、
しばらくはオリンピック三昧で楽しみたい。

ただ、基本的に予想が好きな身としては、
やはりメダル予想もやっておきたい。
出来るだけ冷静に考えてみて、予想をしてみた。

◎(メダルほぼ確実、金も十分)
北島(水泳)、石井(柔道)、吉田、伊調馨(レスリング)、室伏、野口(陸上)

○(メダル可能性高、うまく行けば金)
中西(水泳)谷、谷本、上野、塚田、平岡、泉、鈴木(柔道)
伊調千、浜口(レスリング)、富田(体操個人総合)、近藤・鎌田(ヨット)
体操団体、ソフトボール、野球

▲(金厳しいもメダル可能性あり)
入江、松田、森田、中村(水泳)、上山(トランポリン)、土佐(陸上)
男子メドレーリレー、男子100×4リレー、女子卓球団体
杉山・森田(テニス)、シンクロチーム

金メダルの数はアテネの16には届かないが、シドニーの5は超えそう。
7〜10個くらいになるのではないか?
北島の二百平泳ぎや女子レスリングなどはかなり可能性が高そうだ。
柔道は上位が拮抗しているので、全てがうまく行けば金が増える可能性もある。

個人的に注目しているのは2つのリレー競技。
水泳の男子メドレーリレーは日本の弱点だったクロールで奥村選手が好調。
レーザーレーサーの後押しもあり、状態が良くなっている。
米豪の2強は強いが、これまでよりは差を詰められるのではないか。

陸上の4×100mリレーも末続選手の調子が上がってくれば、
過去に置いてもベストメンバーではないか。
3回のバトンパスで強豪との差をどこまで埋められるか注目だ、
失格ギリギリでノーミスのバトンパスが成功すれば朝原選手の
有終の美を飾るメダル獲得も夢ではない。

日本勢の活躍を期待しつつ、世界のアスリートの競演を楽しみたい。

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2006年3月22日 (水)

祝WBC優勝

WBCは決勝でキューバに勝って何と優勝。
大会そのもの、日本代表の選び方等々問題はあったが、優勝は素直にうれしい。
勝因はやはり先発投手の安定感だろう。勝ち試合、負け試合ともに
先発が試合を壊したケースはひとつもなかった。
次の開催(あるかどうかわからないが)の際は、守備力、中継ぎを増強した
日本代表にして欲しい所だ。

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2006年3月17日 (金)

WBC準決勝進出

ちょっと前まで野球ファンをやっていたので、一応気にしていたWBC。
韓国に負けた時点で終了と思っていたら、何とアメリカが負けてしまった。
やはり国を挙げてのモチベーションの高さで勝ち負けが決まっている気がする。

日本は3度目の正直となるが、韓国に勝つのは容易ではないだろう。
2試合続けての1点差負けは守備力の差と思う。
オリックスが優勝した時のチーム(おととしまではオリックスファン)は
イチローなど守備力が卓越していたのが大きい。
守備力が高いと投手は安心して投げられ、強気の攻めも出来ることになる。
王監督がここに気づいているかどうかで、準決勝は決まるのではないか。

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2006年3月 2日 (木)

今さらながら五輪回顧

テレビではまだまだオリンピックの活躍選手が画面を賑わしている。
”日本惨敗”という記事が目立つが、個人的には”それなり”の結果だった気がする。
事前のメダル予想を振り返ってみると、
可能性大 
スピードスケート加藤選手→6位
スピードスケート岡崎選手→4位
可能性あり
フィギアスケート荒川選手→金
フィギアスケート村主選手→4位
アルペン佐々木選手→棄権
まあ、マスコミの予想よりも良かったか(笑)

冬のオリンピックは採点競技や個々人のタイム、距離を競う競技が多く、
直接対決のスノーボードクロスやクロスカントリーパシュートが斬新だった。
やはり”誰が見てもわかりやすい”直接対決の競技は自然に盛り上がる。
また、カーリングはちょっと長い。せめて7エンド制にならないだろうか。

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2006年2月13日 (月)

日曜日回顧

日曜日予想した3Rは全てはずれ。
きさらぎ賞は馬連からワイドに変えたら2着4着という下手さ加減がいやになる。

オリンピックは注目のハーフパイプと滑降、ジャンプNHを観戦。
ハーフパイプはアメリカ勢のレベルの高さに関心。日本勢の全員予選落ちは
悪すぎたにしても、メダルへの壁は高かったように思う。
滑降は迫力満点。伏兵の一発はオリンピックで勝つ難しさを表しているようだ。
ジャンプは予想以上に悪い結果。上位陣も伸び悩んだので入賞は可能だったのでは?
岡部選手の内容が今ひとつに見えたのがLH、団体に向け気になる所だ。

さて今夜はスピードスケート500m。最もメダルの可能性が高い種目だけに、
頑張って深夜まで起きていなければ。

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2006年2月12日 (日)

トリノ五輪開幕

トリノ五輪が開幕、すでにいくつもの競技で金メダリストが誕生した。
せっかくの世界最高峰の戦いも日本のマスコミは日本選手偏重で頭が痛い。
初日のノルディック複合は最後まで予断を許さない好レースだったが、
日本選手の活躍がないせいか、あまり話題にのぼらないのが残念だ。

個人的に冬の五輪で好きな競技はスキージャンプ。
大きな大会を見ていつも思うのは、上位選手がまず失敗をしないこと。
日本選手もベストのジャンプが2本揃えば上位争いが出来るので、
期待したい(見る立場からすると競技が深夜に行われるのが痛いが…)

すでにいくつかの競技は終わっているが、遅ればせながらメダル予想。
手堅いのはスピードスケートの加藤、岡崎両選手の2つくらいではないだろうか。
あとは一発勝負の色合いが濃いアルペン回転の佐々木選手と
フィギア女子の荒川選手か村主選手がぎりぎりどうかという所か。
競馬の予想と同様、この予想もはずれてメダルラッシュと行って欲しい。

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